ローマを指さすジュリアン少年像が立つ
西海
1929年に信者たちの手によって海を見晴らす斜面に建てられたゴシック様式の教会
ポルトガル人宣教師ルイス・フロイス上陸の地
大島の西側にある太田尾教会の巡回教会で、1957年、大島の炭鉱で働くカトリック信徒のために建てられた、長崎県内で唯一残る畳敷きの教会。
小干浦キリシタン殉教碑
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