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205件ありました
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楠原教会
リブ・ヴォールト天井で、レンガ造りのゴシック様式。下五島に現存する教会としては、堂崎教会に次ぐ2番目に古い教会
五島列島
俵町教会
マリア様が子供たちの成長を優しく見守ります
佐世保・東彼杵・ハウステンボス
平戸市切支丹資料館
納戸神などが展示され、密やかに守り抜かれた信仰の歴史を伝えています。
平戸・松浦
黒瀬の辻殉教地(ガスパル様)
生月最初の殉教者
平戸・松浦
大江教会
1873年に禁教の高札が撤去されてから、長崎・神ノ島の信徒西政吉が…
島原・雲仙・南島原
西町教会
長崎
愛宕教会
長崎
木ヶ津教会
時間がゆっくりと流れる不思議な空間を感じよう
平戸・松浦
楠原牢屋跡
明治の始め、キリシタン迫害のために牢屋として使われた建物(復元)
五島列島
赤波江教会
五島灘に面した急斜面の山腹に建つ教会
五島列島
福見教会
レンガ造りの教会堂としては珍しい日本的な格組折上天井をもつ。
五島列島
丸尾教会
鉄川与助の生誕地に建つ白亜の教会
五島列島
真手ノ浦教会
2010年に建て替えられた教会。
五島列島
浜串教会
白壁の教会
五島列島
青方教会
2000年に現在の教会堂に建て替えられた。
五島列島
神崎教会
小佐々町の歴史の一端が垣間見えるシンボル的教会
佐世保・東彼杵・ハウステンボス
本河内教会
ポーランドから長崎にきたコルベ神父が、大浦から移って1931年に開いた。
長崎
有家キリシタン史跡公園(桜馬場キリシタン墓碑群)
純白の十字架を立てた西洋墓地風の小さな公園で、町内で発見されたキリシタン墓碑21基が合祀されている。
島原・雲仙・南島原
長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産インフォメーションセンター
「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の総合窓口
長崎
サン・ラザロ病院跡(山王神社)
もうひとつのサン・ラザロ病院
長崎
植松教会
禁教下、キリシタンが姿を消した大村藩城下。明治20年代、竹松郷にクザン司教らが土地を購入し、孤児院兼教会が設営された。そこへ浦上、出津、黒崎、黒島などから信徒が移住。しかし第2次世界大戦で土地は軍に買収され、教会は徳泉河内郷に移転。戦後、植松に移り、現教会が1975年に建つ。
諫早・大村
大山教会
大山は、外海の黒崎村のキリシタンが、1844~1847年の頃、移住開拓したという地。大浦での信徒発見後、大山の信徒も信仰を表明し、明治のキリシタン迫害で、佐賀の牢へ4名が送られた。迫害が終わって1880年頃建立の初代教会堂に捧げられた「絶えざる御助けの聖母」の絵が、4代目の現在も掲げられる。熊ヶ峰へ向かう途中の竹林を抜けると集落がある。
長崎
愛野教会
愛野教会は、1951年、スカボロ会(中町教会再建を援助したフレーザー神父が設立)によって創設され、1970年から諫早教会の巡回となるが、1974年からサレジオ会に任され、今日に至る。1590年のフロイスの記録に千々石の司祭館の管轄にある「野井」という地は、現教会がある一帯を指すらしい。
島原・雲仙・南島原
金山城跡
城主の結城弥平次は、美濃(岐阜県)出身のキリシタンで、高山右近の家臣だった…
島原・雲仙・南島原
渕ノ元カトリック墓碑群
東シナ海に面した草原の一角に十字架の墓標やマリア様の像が立ち並ぶカトリック墓地
五島列島
鈴田牢跡
1617(元和3)年から5年間、宣教師たちが収容された牢屋跡。
諫早・大村
正覚寺(南蛮寺跡)
1589年、天草五党の乱で小西行長に負けた上津浦氏は、行長のすすめで…
島原・雲仙・南島原
貝津教会
色鮮やかなステンドグラスが印象的な白壁の教会
五島列島
冷水教会
鉄川与助が棟梁となって初めて設計施工を行った教会
五島列島
有福教会
町内で最も西に位置する有福島に建ち、木造で小さいながらも重層屋根をも持つ教会。
五島列島
奈留島の江上集落(江上天主堂とその周辺)
五島列島南部にある奈留島
五島列島
樫山教会
1920年に黒崎教会を完成させ、1934年に天草の崎津教会を建てるハルブ神父が、1924年、西樫山に、実費で建てた。
長崎
日野江城跡
一時は肥前国に広域な勢力を伸ばした有馬氏の居城跡。
島原・雲仙・南島原
諫早教会
諫早へは、昭和の初め、長崎、大村から信徒の転入があり、当初、大村の竹松教会に行っていたが、昭和5~6年、個人宅の2階でミサが捧げられ、1932年、最初の教会が建てられた。翌年、五島からの転入がある。1953年に2代目を建立、現教会は、1983年に建立。
諫早・大村
湯江教会
1960年、コンベンツアル聖フランシスコ修道会が、養護老人ホームの施設をつくり、同年、湯江修道院を建立し、1971年、修道院と教会が独立した建物となる。
諫早・大村
壱岐教会
教会史料にYuquinoxima(ユキノシマ)と記される平戸領の壱岐島でも殉教があり・・・
壱岐
西木場教会
西木場は、明治中期、田平を目指して黒島や五島などからきた信徒が、落ち着いた地。田平教会の巡回教会として大正末期に民家を改造して教会とした。1949年、聖フランシスコ・ザビエル渡来400年記念事業として現教会が、鉄川組の設計で建てられた。
平戸・松浦
天草・島原の乱激戦地(祇園橋)
1637(寛永14)年、島原での合戦の後、天草四郎率いる一揆軍と富岡城番代…
島原・雲仙・南島原
希望の聖母像
信徒の保護と航海安全、大漁を祈願して建立された。
五島列島
牢屋の窄殉教記念聖堂
弾圧時代、20㎡の牢獄に約200人が監禁され42人が亡くなった、殉教の悲劇を伝える信仰の聖地
五島列島