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大村純忠終焉の地(坂口館跡) (オオムラスミタダシュウエンノチ(サカグチカンアト))
日本初のキリシタン大名大村純忠が隠居し、1587年、55歳で亡くなった地。
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日本初のキリシタン大名大村純忠が隠居し、1587年、55歳で亡くなった地。未亡人は、同年、伴天連追放令が出されたとき、ここに宣教師をかくまい、息子の大村喜前が1606年に棄教するまで、イエズス会が使用していたという。
基本情報
住所 | 〒856-0017 長崎県大村市荒瀬町大門(国道444号線と長崎自動車道が交差する地点) | |
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電話番号 | 0957-53-4111 | |
FAX番号 | 0957-54-9595 | |
営業時間 | 終日 | |
休日 | なし | |
料金 | 無料 | |
アクセス | 長崎自動車道大村ICから車で5分。または、JR大村駅からバスで20分坂口バス停下車徒歩3分。 | |
ウェブサイト | 関連サイトはこちら 詳しく見る |
バリアフリー対応状況
二か所の駐車場
史跡公園駐車場が長崎自動車道の高架下にありますが、平日月曜から金曜日は使用できず、土曜日と日曜日の17:00までのみ開放しています。公園に向かう途中にある国道444号線沿いにもう一つの駐車場がありますが、4台分のスペースに限られます。




施設入口から園内
門塀から公園内に入る経路は舗装されていませんが、大きな段差は無く車椅子利用者の入場も可能です。公園の奥まったところに一部段差のある箇所や狭い道があって通行できない場所もありますが、概ねゆっくり散策できると思われます。






施設内のトイレ
公園の奥にトイレ小屋があり、男女別トイレと多目的トイレがあります。トイレのすぐ近くまで舗装された道を通って行くことができます。




