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相浦教会
黒島の定期便から見える教会
- エリア
- 佐世保・東彼杵・ハウステンボス
- テーマ
- 教会堂
- 954views
相浦の信徒は、1906年頃の平戸や西彼杵郡大島からの移住者に始まります。1938年に信徒の家が仮教会となり、1941年、集会所の名目で教会が建ち、相浦教会ができました。戦後は日本炭鉱が相浦で操業を始めて信徒が増え、炭坑閉山後も教会は手挟で、1960年、現教会が建立されます。黒島の定期便から教会がよく見えます。
基本情報
住所 | 〒858-0926 長崎県佐世保市大潟町1022 | |
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アクセス |
<車>JR佐世保駅から約20分。 <バス>佐世保駅前から「相浦桟橋」行に乗車、「大潟」下車後、徒歩約5分。 |
<お願い> 教会は信者の皆さんにとって大切な祈りの場です。 >教会見学時マナーのご案内はこちら |